留学するならどこの国?おすすめ留学先ランキング

おすすめ留学先ランキング。留学するならどこの国?

グローバル化の影響もあり、学生から社会人まで留学したい人は年々増えています。

しかし、英語圏のように複数の国の選択肢がある場合、留学するならどこの国?と聞かれて、「この国に行きたい!」と言えても「この国に行く!」と明確に答えられる人は多くありません。

留学期間や予算の制約があることはもちろんですが、そもそも留学先の国や語学学校、留学体験者の情報が少ないからです。

そこでここでは、グローバルダイブが提携する17の留学先の国の特徴や魅力、留学先の語学学校を紹介します。

留学生に特に人気の英語圏の国についてはランキング方式で紹介します。

留学希望者の方に参考になれば幸いです。

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留学先おすすめランキング【英語圏編】

まずは日本人にとって人気の留学先である英語圏に絞ったおすすめの国をランキング順に紹介していきます。

※ランキング基準は「費用面」「母国語が英語」といった2点でランキング付けをしています。

【第一位】フィリピン

フィリピン留学の魅力

講師と生徒のマンツーマンレッスンができるの魅力です。

他の人がいると恥ずかしくて中々発言出来ない・分からない所があっても質問出来ないという人でも、マンツーマンならその場で発言、質問が出来るので、効率的に英語を学ぶ事ができます。

またフィリピンは物価が他と比べ非常に安いため、留学費用も欧米留学の約半分。都心部から少し離れるとビーチや歴史的建築物、広がる大自然を味わう事ができるので休日の観光にも困る事がありません。

地元の人も留学生になれているのでフレンドリーです。

基本情報

・正式名称:フィリピン共和国
・公用語:フィリピン語、英語

ビザ情報

フィリピンの場合、事前にビザを用意する必要はなく、日本人であれば観光ビザといった申請不要のビザで30日滞在する事が可能です。

ビザ自体は申請不要ですが、
・パスポートの有効期限が滞在期間+6か月以上
・有効な往復航空券(もしくはフィリピンを出国するための帰りの航空券)を所持している
の2点が必須となります。

留学費用の見積もり

1週間:59,700円〜166,400円
1か月:129,450円〜452,952円
3か月:337,870円〜1,334,597円

フィリピン各都市の基本情報

治安

他国と比べ比較的良好ですが、軽犯罪には注意が必要です。

夜道の1人歩きは控え、人通りが多い場所では貴重品に目を配り、スリ対策をしましょう。

物価

物価は非常に安く、日本の3分の1程度と言われています。コーヒー1杯50円、タクシーを1時間乗っても1000円いかない驚愕の安さです。

※物によっては日本とあまり変わらない物もあります。

代表的な食事

〇レチョン
豚の丸焼きで、フィリピンの名物料理です。

〇アドボ
鶏肉を煮込んだフィリピンの伝統的な家庭料理です。

〇ハロハロ
タガログ語で「ごちゃまぜ」という意味のデザートです。
紫芋やココナッツ風味もアイス、フルーツやかき氷などを混ぜたもので、お店によって混ぜる具材が異なります。カラフルでインスタ映え間違いなし!

交通手段

〇タクシー
〇ジプニー(乗合バス)
〇長距離バス
基本はタクシー移動が主流です。

乗合バスはスリに合う確率が高いため、避けた方が良いでしょう。

観光スポット

〇オスロブ
オスロブは市内から車で3~4時間ほどかかりますが、ジンベエザメと一緒に泳げる貴重なスポットで、セブに行くならぜひ訪れたい有名な観光地です。近くには水の透明度が高く真っ白なビーチが特徴のスミロン島もあります。

〇マクタン島
市内から車で30分~1時間程度にあるリゾートエリアです。リゾートホテルが立ち並び、2000円~6000円程でプライベートビーチやプールが楽しめます。

英語環境

現地の人同士はフィリピン語が多いですが、英語も公用語のためスーパーやレストランでのメニューはすべて英語。もちろん現地の人とも英語でのコミュニケーションが可能です。

天候

気候は年間を通して平均27度。
5~11月は雨季、12月~4月は乾季と分けられており、乾季であっても最低気温は21度と1年を通して暖かい気候です。

語学学校がある都市の詳細

フィリピンには、セブ・クラーク・イロイロ・バギオ・バコロド・ターラックに41の語学学校があります。

セブ

【アクセス】
移動時間は4時間半、東京・大阪・名古屋の3都市からセブへの直行便が出ています。

【3つの魅力】
・世界的に有名なビーチリゾート!
・語学学校のほとんどが市内にあり、海にも近い!
・フィリピン料理はもちろん、日本食からイタリアン、中華や韓国料理など様々なレストランがあるため食に困らない!

【語学学校一覧】
・CELLA Premium Campus
・ZA English Mabolo Campus
Howdy
Kredo
QQ English Seafront
・QQ English IT Park
・IDEA Cebu
・3D ACADEMY
・Bayside English RPC
・IDEA Academia
・CIA
・CELLA Uni Campus
・CROSSxROAD
・ZEN English
・EV Academy
・StarGate
・English Fella 2
・English Fella 1
・Cebu Blue Ocean Academy
・Genius English
・CPILS
・NILS
・ZA English UV校
・Target

クラーク

【アクセス】
移動時間は直行便で4時間半、乗り換えで8~10時間かかります。
現状直通便は大阪からしか出ていません。

【3つの魅力】
・「リトル・カリフォルニア」と呼ばれるほど、アメリカンな街並み!
・ネイティブな講師が多く在籍しているため、2か国留学に最適!
・雨季以外はほとんど晴れ間、安定した気候で過ごしやすさ抜群!

【語学学校一覧】
・EG Academy
・CIP

イロイロ

【アクセス】
日本からは直行便がないため、どこかの国で乗り継ぐ必要があります。
移動時間はどの国を経由するかによりますが、8~10時間ほどかかります。

【3つの魅力】
・通称「愛の溢れる街」と呼ばれるフィリピンの中でも穏やかでのどかな街!
・ホテルや大型モールなどが建設され、現在急成長中!
・フィリピン内で「最も住みやすい街ランキング」1位!

【語学学校一覧】
・MK Education
・GITC
・WE ACADEMY

バギオ

【アクセス】
東京・大阪・名古屋・福岡・札幌からマニラへ直行便が出ていますが、そこから車でさらに4~6時間かかります。

【3つの魅力】
・標高1000mの山の上に位置するフィリピン唯一の避暑地!
・TOEIC対策含め授業カリキュラムがしっかりしている学校が多い!
・フィリピンでは珍しい、温泉やサーフィンが出来るスポットがある!

【語学学校一覧】
・PINES International Academy
・MONOL
・Baguio JIC
・BECI Main Campus
・A&J
・CNSⅡ
・TALK Academy
・BECI the Cafe

バコロド

【アクセス】
日本からは直行便がないため、どこかで乗り換える必要があります。
乗り換え時間によりますが、移動時間はだいたい9~10時間かかります。

【3つの魅力】
・街の治安はかなりいいと評判
・主要都市まで1時間とアクセスが良い!
・日本人が少ないので英語が上達しやすい

【語学学校一覧】
・LSLC
・OK English Academy

ターラック

【アクセス】
日本からターラックへの直行便はないため、フィリピンのほか地域の空港を経由する必要があります。大阪からであれば、クラークへ直行し、そこから車で行く方法もあります。

【3つの魅力】
・のどかな田舎街のため落ち着いて勉強に集中できる!
・中心街には大型ショッピングモールが立ち並んでいる!
・アメリカ人が多く住んでいるため、ネイティブと話す機会があるかも!

【語学学校一覧】
・CNE1



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【第二位】オーストラリア

オーストラリア留学の魅力

オーストラリア在住者の4人に1人は外国生まれのため、オーストラリア人に限らないグローバルな人間関係の中で生活が出来ます。親日家が多いので有名なオーストラリアでは、日本人差別をされたという話はまず聞きません。

オーストラリアと言えばエアーズロックやグレートバリアリーフなどの一度は行ってみたい世界遺産があるばかりか、温暖な気候・日本の20倍の国土を活かしたサーフィンや乗馬、スカイダイビングなど様々な野外アクティビティが楽しめます。

基本情報

・正式名称:オーストラリア連邦
・公用語:英語

ビザ情報

観光ビザ:3ヶ月以内の滞在が可能で、通学は出来るが就労は不可。
学生ビザ:3ヶ月以上学校に通う場合に取得可能。学校に通っていれば週に20時間の就労が認められている。
ワーキングホリデービザ:一年間滞在ができ、通学する場合は最長17週間(約4ヶ月)。就労は雇用主1の元で最長半年まで可能。

留学費用の見積もり

1週間:88,780円〜179,985円
1か月:200,300円〜395,715円
3か月:498,650円〜970,995円

オーストリア各都市の基本情報

治安

オーストラリアは非常に広大なため、どのエリアにいくか?で治安は変わります。全体を通して行くのをおすすめしないような危険な場所はないものの、足を踏み入れない方が良いエリアがあります。

地区によってはアボリジニの方とのトラブルが多い場所もあるため、そういった場所にそもそもいかないことが一番です。また、電車(特に地下鉄)やバス、観光地などの混雑エリアではスリに気を付け、また夜の一人歩きも避けるなどしっかり自衛をすればまず犯罪に巻き込まれる心配はないでしょう。

物価

地域によって大きく違います。人口の多いシドニーやメルボルンなど大都市は他と比べ割高ですが、ケアンズやブリスベンといった地方都市の物価は安めに設定されています。

食事

〇ベジマイト
オーストラリアといえばこのクリーム!という程代表的なオーストラリアフード。
見た目はチョコクリームのようですが、鼻につく特徴的な臭いで味も辛め。現地の人にはかなり愛されているようですが、好き嫌い分かれるでしょう。

〇ミートパイ
オーストラリアはミートパイ消費国ナンバー1!
肉とグレービーソースをパイ生地に包んで焼き上げた食べ物で、おやつとしても愛用される一品です!(ただしかなりお腹にがっつりきます。)

〇カンガルーミート
オーストラリアではカンガルーの肉を食べることができます。
現地では「ルーミート」とも呼ばれ、低脂肪低カロリーのため女性には嬉しい食材!普通にスーパーで購入でき、味もあっさりしていますので一度是非食べてみて下さい。

交通手段

〇地下鉄
〇トラム(路面電車)
〇フェリー
都市によって違いはあるものの、都市内部の主な移動手段は地下鉄とトラム、都市間の移動は飛行機やフェリーを使用します。

観光スポット

〇オペラハウス
世界遺産にも登録されているオペラハウスは、海沿いに位置するユニークな形が自慢です。
完成に14もの年月がかかり、シドニーを象徴する建築物でしたが、世界遺産登録後はオーストラリアのシンボルに。

〇ブルーマウンテンズ
シドニーの中心から電車で2時間の場所にある絶景で、こちらも世界遺産に登録されています。ユーカリの葉から出るオイルで山が真っ青に見える不思議な場所なので、トレッキング好きは必見!

英語環境

場所によってはオージー訛りの英語を耳にする機会も多いですが、基本はネイティブと変わらない英語でのコミュニケーションが可能です。

天候

日本と同様に四季があるオーストラリアですが、冬も暖かく10度を下回る事はありません。また夏も30度を上回ることなくからっとしているため、1年を通して過ごしやすい場所です。

語学学校がある都市の詳細

オーストラリアには、シドニー、メルボルン、ケアンズ、ゴールドコースト、ブリスベン、パース、アデレード、ヌーサ、ダーウィン、エアリービーチ、タスマニアの11の都市に45の語学学校があります。

シドニー

【アクセス】
移動時間は9時間半、東京・大阪から毎日シドニーの直行便が出ています。

【3つの魅力】
・多国籍国家のため、様々な人種の人と交流が可能
・暑すぎず寒すぎない心地よい気候の中で毎日が過ごせる
・自然が近いので、週末は気軽にビーチに山にを満喫できる!

【語学学校一覧】
・SELC Bondi Campus
・Sydney English Language Centre (SELC)
・Access Language Centre
・Sydney College of English
・Ability English Sydney
・OHC English Sydney
・Langports Sydney
・Cass Training International College (CTIC)
・North Sydney English College
・Lloyds International College
・Australian Academy of Commerce (AAC) Kogarah
・Eurocentres Sydney
・Cambridge College International (CCI)
・Navitas English Sydney, Manly
・Greenwich English College Sydney

メルボルン

【アクセス】
移動時間は10時間(直行便)、成田空港からはJALとカンタス航空による定期便が出ていますが、それ以外はアジアの主要都市で乗り換えが必要になり13~15時間程かかります。

【3つの魅力】
・世界で最も住みやすい街7年連続1位!
・大都市でありながら自然も多いのでリフレッシュスポットが多数!
・カフェ文化が盛んで、至るところで美味しいカフェが見つかる!

【語学学校一覧】
・INUS English
・Primus English
・Greenwich English College Melbourne
・Explore English Mellborne
・ABILITY ENGLISH MELBOURNE
・OHC English Melbourne
・Eurocentres Melbourne1

ケアンズ

【アクセス】
オーストラリア都市の中で最も日本に近いのがこのケアンズ!東京、大阪から直行便がでており移動時間は7時間半、乗り継ぎ便でも10~13時間で行くことが可能です。

【3つの魅力】
・自然に囲まれた田舎の街でゆったり過ごす事が可能!
・グレートバリアリーフ含む世界遺産が2つもあるため観光名所に困らない!
・格安直行便もある、日本からのアクセスの良さはオーストラリアの都市内で1位!

【語学学校一覧】
・OHC English Cairns
・Sun Pacific College
・Cairns College of English and Business
・Eurocentres Cairns (Cairns Language Centre

ゴールドコースト

【アクセス】
成田空港からは直行便が出ており所要時間は9時間。それ以外の乗り継ぎありだとだいたい12~15時間かかります。

【3つの魅力】
・60㎞のわたるビーチがあるサーファー憧れの街!
・水族館や大きな遊園地など、遊び場に困らないテーマパークが多数!
・自然に囲まれているため、ゆったり過ごすことができる!

【語学学校一覧】
・OHC Gold Coast
・Envirotech Institute of Education
・Inforum Education Australia
・Langports Gold Coast

ブリスベン

【アクセス】
成田空港からは直行便が出ており9時間かかります。それ以外だとオーストラリア国内(シドニー・ケアンズ)から乗り継いで、だいたい12~15時間かかります。

【3つの魅力】
・都会過ぎず田舎過ぎない、ちょうど良い環境が魅力的!
・あらゆる観光地へのアクセスが抜群にいい!
・冬でも平均気温20度と、1年を通して過ごしやすい天候!

【語学学校一覧】
・Lexis English Brisbane
・Navitas English Brisbane Campus
・Langports English Language College Brisbane
・OHC English Brisbane

パース

【アクセス】
日本から直行便は出ていないため、どこかに国で乗り換えが必要になります。乗り換えする国にもよりますが、移動時間は13~15時間です。

【3つの魅力】
・都心でなおかつ自然も多いいい所取りの環境で過ごせる!
・日本人が少ないため語学勉強に集中できる!
・美しいビーチが多いため、海好きは必見!

【語学学校一覧】
・Navitas English Perth
・Lexis English Perth
・Perth International College of English (PICE)
・MILNER INTERNATIONAL COLLEGE OF ENGLISH
・Language Links



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【第三位】マルタ

マルタ留学の魅力

ヨーロッパや南米など世界中から留学生が集うため、色々な国の人と交流したい!という人にはおススメな国!ヨーロッパへのアクセスが良く航空券が格安で手に入るため、週末に気軽にフランスやパリへぶらり旅も出来ちゃいます。

淡路島よりも小さな島国ながら世界遺産がなんと3つもある、語学留学も観光もどちらも楽しめるおすすめの国です。

基本情報

・正式名称:マルタ共和国
・公用語:英語、マルタ語

ビザ情報

ヨーロッパに加盟しているマルタは、90日間であればビザなく滞在する事が出来ます。
ただマルタに到着後、首都のバレッタで市民権、移民証を申請する必要があります。
また現地学生ビザの場合、最長滞在期間は1年となっています。

留学費用の見積もり

1週間:45,469円〜181,129円
1か月:137,638円〜580,794円
3か月:353,497円〜1,682,965円

マルタ各都市の基本情報

アクセス

小さな島国で都市同士が密集しているため、他の国と違いアクセス方法や所要時間に大きな違いはありません。基本は日本からの直行便はなく、ヨーロッパ諸国などでの乗り換えが必要となり所要時間は短くて16時間、長いと30時間もかかります。

治安

外国の中でも治安がかなり良好なマルタ。基本どこでも安心して過ごす事が可能です。ただしここは日本ではないのだという事は念頭におき、深夜の外出は控えるなど最低限のことは注意が必要です。またマルサ地区のアルバートタウンは売春やドラッグが問題になっている地区。行かないとは思いますが近寄らないようにしましょう。

物価

ヨーロッパ諸国と比べると物価は安いものの、スーパーやレストランでの値段設定は物にもよりますが高めです。中でも特に日本の食材は高価で、豆腐が1丁500円ということも…。

食事

〇パスティッチ
リコッタチーズや豆のペーストをパイで包んで焼いた料理。マルタの島内で頻繁に見かける有名なフードで値段もかなり安めです。

〇ウサギ肉
なかなか日本で食べる機会はないウサギ肉を使ったシチューやパスタ。マルタ料理には欠かせないほど親しまれている食材の1つです。是非ご賞味ください。

〇パンとオリーブ
マルタの主食はパン!毎朝パン屋さんが各住宅を巡りパンを届けるほど、国内で親しまれています。マルタ産オリーブオイルをつけるとよりおいしく食べることができます。

交通手段

〇バス
〇船
小さな島国のため、徒歩での移動も可能です。

観光スポット

〇聖ヨハネ大聖堂
1578年に建設されたバロック様式の豪華な教会で、地下には街の由来となったジャン・パリゾド・ヴァレットの棺が置かれています。

〇ハジャール・イム神殿
石で作られた巨大な神殿で、ピラミッドよりも前に作られたといわれています。どのように作られたか?が未だ謎に包まれている不思議な場所です。

英語環境

マルタの公用語は、英語とマルタ語の2つ。現地の方のほとんどが英語を喋れるので、マルタ語が理解できなくても問題はありません。

天候

地中海気候のお陰で雨はめったに降らず、夏は最大で30度、冬も10度を下回る事はありません。

語学学校がある都市の詳細

マルタには、セントジュリアン、イムシーダ、スリーマの3都市の4つの語学学校があります。

セントジュリアン

【3つの魅力】
・マルタの繁華街!レストランやバーが並ぶ華やかな街!
・治安がかなり良いため、女性の1人留学も安心!
・語学学校が密集しているエリアのため、色々な留学生と交流が可能!

【語学学校一覧】
・Magister Academy
・European School of English
・Sprachcaffe Language Plus
・Gateway school of English
・Link School of English

スリーマ

【3つの魅力】
・綺麗なサンライズ、サンセットが望める人気の海沿いエリアで、まったり過ごせる!
・レストラン・カフェ、ショッピングモール、クラブ、バー、カジノなどなんでも揃った活気ある街!
・首都へもフェリーで5分と、アクセスが抜群!

【語学学校一覧】
・English Language Academy




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